Sunshine in フロリダ 晴れ時々にわか雨

アクセスカウンタ

zoom RSS 英語のジョーク〜おばあちゃん編(下)

<<   作成日時 : 2008/10/20 03:31   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 5

今日も快晴。最高気温は26度、最低気温19度。日差しは結構強いのですが、日陰にいると風が冷たく感じます。この程度で寒く感じるのは、フロリダの温暖な気候に慣れすぎてるせいです
 
今日のミリーちゃん

画像今朝、私が朝ご飯を食べていたら、先に食べ終わっていたミリーちゃんがやってきました

手にハンドバッグを提げています。その中には、ミリーちゃん厳選のおままごとセットが入っていました。ミリーちゃんはまずプラスチックのピザを出して、「Here, mama, pizza, eat, eat.(はい、ママ、ピザよ。食べて、食べて。)」と言って私の前に置きました。

それから「And, water(それから、お水…)」と言いながら、小さいティーカップを置きました。

その次に、赤ちゃんのお人形用の小さいミルク瓶を出したので、「I don’t wanna baby milk.(赤ちゃんのミルクは要らないよ。)」と言うと、「Mama don’t want milk.(ママはミルクは要らない。)」と言って、ハンドバッグの中にミルク瓶をしまいました。

そのあとは、床にお店を広げて、ババを招待しようとしていました。(ババは逃げていました。)


英語のジョーク〜おばあちゃん編(下)

今日は、前回の続編です。

I didn't know if my granddaughter had learned her colors yet, so I decided to test her. I would point out something and ask what color it was. She would tell me, and always she was correct. But it was fun for me, so I continued. At last she headed for the door, saying sagely, "Grandma, I think you should try to figure out some of these yourself!"
(私は、うちの孫娘が、色の名前をもう覚えたかどうか知らなかったので、テストすることにした。何かをさして、その色をきくのだ。孫娘は、いつも正しく答えた。でも、それは楽しかったので、私は続けた。ついに孫娘は出て行こうとしながら賢しらしく言った。「おばあちゃん、それが何色なのか少しくらいは自分で考えた方がいいわよ!」)」
----------------------------------------------------------------------------
When my grandson Billy and I entered our vacation cabin, we kept the lights off until we were inside to keep from attracting pesky insects. Still, a few fireflies followed us in. Noticing them before I did, Billy whispered, "It's no use, Grandpa. The mosquitoes are coming after us with flashlights."
(孫息子のビリーと私は、キャンプ用テントに入った。うるさい虫が入ってこないように、中に入るまでライトをつけないでおいたが、蛍が数匹、一緒についてきた。私がそれに気づく前に、ビリーが気付いてささやいた。「ダメだよ、おじいちゃん。蚊がついてきちゃった、懐中電灯まで持って。」)
----------------------------------------------------------------------------
A second grader came home from school and said to her grandmother, "Grandma, guess what? We learned how to make babies today." The grandmother, more than a little surprised, tried to keep her cool. "That's interesting," she said, "How do you make babies?" "It's simple," replied the girl. "You just change 'y' to 'i' and add 'es'."
(2年生の子が、学校から帰ってきておばあちゃんに言った。「おばあちゃん、あのねえ、私たち今日学校でどうやって赤ちゃんたち(“Babies”)を作るか教わったのよ。」びっくりしたおばあちゃんは、つとめて平静を装いながら、「そりゃおもしろいね。」と、言った。「どうやってやるの?」「簡単よ。」女の子が答えた。「‘Y’を‘i’に変えて、‘es’を‘つけるだけ。」

うわっ、ドキドキしちゃった。
----------------------------------------------------------------------------
"Give me a sentence about a public servant," said a teacher. The small boy wrote: "The fireman came down the ladder pregnant." The teacher asked, "Do you know what pregnant means?"” Sure," said the young boy confidently. "It means carrying a child."
(「公僕について、何か書きなさい。」先生が言った。少年はこう書いた。「消防士が、妊娠してはしごを下りてきた。」先生が尋ねた。「妊娠ってどういう意味か知ってるの?」「もちろんです。」少年が自信たっぷりに応えた。「それは、子供を運んでるってことです。」)

英語では、妊娠していることを遠まわしにCarrying a child(子供を持ち運ぶ→宿す)、Baking in the oven(オーブンの中で焼いてる)などという言うこともあります。
- ----------------------------------------------------------------------------
A nursery school teacher was delivering a station wagon full of kids home one day when a fire truck zoomed past. Sitting in the front seat of the fire truck was a Dalmatian dog. The children started discussing the dog's duties. "They use him to keep crowds back," said one youngster. "No," said another, "he's just for good luck." A third child brought the argument to a close: "No, they use the dogs to find the fire hydrant."
(ある日、保育園の先生がステーションワゴン満員で子供を家に届ける途中に消防車が通り過ぎた。その消防トラックの一番前の座席に座っていたのは、ダルマシアンだった。子供たちは、その犬の役目についてしゃべり始めた。「野次馬を下がらせるのに使うんだよ。」ひとりのガキンチョが言った。「違うよ。」と、もうひとり。「単なるお守りだよ。」三番目の子供が、決定打を放った。「違うね。消火栓を探させるためだよ。」)

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時

いつも読ませて頂いていますが、書き込みは久しぶりです。

どうしても書いて置かないと思い、、、

謙遜していましたが、凄く素敵な人ではありませんか。。。。・
羅輝
2008/10/20 20:12
ミリーちゃん、髪の毛がだいぶ長くなりましたね。専属のヘア・スタイリストの腕がいいから一段と女の子っぷりがあがっているみたい。
これがお気に入りのピンクのハンドバッグですか。サンダルとのカラーコーディネートもぴったりで、なかなかお洒落さんですね。

17日(金)の専門医による初診では、触診では癌らしく感じられないけれど、エコーには1.5
センチ大の腫瘍の存在が見られ、ちょっと厄介な箇所にあるから慎重に検査を重ねて最終的な診断をくだすとのことでした。
ユーモラスな、お人柄の良い先生だったので、このお医者さんにお任せすれば大丈夫と安心できました。
いろいろとご心配をかけて申し訳ありません。

我が阪神タイガースはクライマックス・シリーズで負けてしまい、今年は日本一のペナント争いに参加できなくなりました。
でも、私は人生の戦いから降りるつもりはありません。
タイガースの分も含めてリベンジに燃えています。
「中原に鹿を逐(お)う。人生意気に感ず」を座右の銘に、私のテーマソングは『唐獅子牡丹』ですから。

上海リリィ
2008/10/20 22:43
羅輝さんがおっしゃるとおり、あっこさんってとってもすてきな女性だと思います。
上海リリィ
2008/10/20 22:46
羅輝さん、お久しぶりです。お元気ですか?ご旅行の方はどうなりましたか?
久しぶりのコメントで、いきなりほめていただいて、なんだかくすぐったいような…。羅輝さんには、いつもほめていただいていますが、ほめ上手ですよね。ありがとうございます。テヘッ
キック
2008/10/21 06:04
リリィさん、
ミリーちゃんの髪は、生まれてから切ったのは前髪だけです。後ろはまだ一度も切ったことがなく、自然にあの髪型になってます。長いのですが、とっても細いので、あまりボリュームが出なくてうらやましい。私の髪と大違い。
ミリーちゃんはピンクが大好きで、ピンクなら何でもいいので、コーディネートが楽です。
リリィさんの検診、吉と出るといいですね。それに、お医者さんと相性がいいと、治りも早くなりますよね。アメリカだけかもしれませんが、10月はBreast Cancer Awearness Monthだそうで、リリィさんのお話を聞いたとき、なんだか不思議な気がしました。こちらでは、研究機関への寄付のために、いろいろなキャンペーンをやっています。
リリィさんの「人生の戦いから降りるつもりはない」という言葉、胸に響きました。リリィさんて、ほんとに強い人だなあ。うらやましいです。
それに、リリィさんにまでほめられて、事後承諾ならぬ言後実現で、素敵な女性になるようがんばります。
キック
2008/10/21 06:29

コメントする help

ニックネーム
本 文
英語のジョーク〜おばあちゃん編(下) Sunshine in フロリダ 晴れ時々にわか雨/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる